・償うために
相手を全面的に肯定するように物事を捉えようと思う。
物事は色々な側面からとらえられる。話を聞く相手の気持ちを理解するにはその人が何を考えているのか読み取る必要があるので、それが慣れないならまずは肯定するところから入ることにする。 自分の意見を抑えるとかでなく、ただただ相手の意見を肯定的に捉える。それを繰り返していれば相手を肯定でき、最終的に考えを捉えることができるようになると思う。
・自分を変えるために
善いと思った行動はするとるようにする。 それが自分の内から出たものでなくても、真似でも何でもいい。良いと思ったら即行動に移す。 「考え」から「行動」が短ければ「結果」も早くなる。
結果を求めているわけではなく、「行動」することにより、自分の中での蓄積が増えるので、それが習慣化すれば以前の一日一善の行動にもつながるので、プラスが大きいのではないだろうか。
・お店への貢献
お店の外でお店にプラスになることができればお店にいない時間もお店に貢献できるのだろう。例えば、お店の外でマジックを見せて、もっと見たければここへ!と宣伝し、実際に連れていく、いわゆるキャッチみたいな感じだが、それをもっとオブラートに包んだ状態でできればかなり良いのではないだろうか。 幸い、自分には試せそうな場所で完全新規を狙える場所がいくつかあるので、実践しようと思う。
・自分を変える行動
部屋を片付けていたら千葉から出てて来てから一度も来ていない服がいくつか出てきた。 自分の心を整理する意味で片づけをしていたのだが、それの最中に出てきた服なので、なにか意味があると思ったので、今日はそれを身に着けていた。 そして、目の前で起こる現象に何か意味があるのではないだろうかと考えるようにした。この世にもしも「運命」があるのであれば、目の前で起きることすべてが自分の行動が招いた「運命」だと思う。なので、なぜそれが起きたのか、何が原因だったのか、それはよいことなのか、わるいことなのか。目の前の現象を説明できれば、求めている未来に近づくための道も見えてくるのではないだろうか。因果関係を把握できればそれが悪いことなのであれば全力で回避できるようになれると思う。